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ライター紹介

三宅 肇子

三宅 肇子

雨の日はライター
月、火、木、金の雨の日に

<ライターからのご挨拶>

なんの特技も肩書きもない自分をもどかしく感じていました。
けれども、枠にはめられるのが大の苦手です。
「肩書きのない自分」
そんなあり方が自分らしいのかもしれないと思うようになりました。

好きで、得意なことを生かして自分らしく生きよう。
そう言われても、自分は何が好きで、何が得意で、何が自分らしいのかまったくわからない状態でした。

自分らしく生きるためには、自分を知る必要があります。

ひとりでは続きそうになかったので、まわりを巻き込んでしつもんを使い、自分との対話を始めました。

1日1問と歩みは少しづつですが1年以上続いています。

しつもんを通じて
自分でも知らなかった自分に出逢ったり
知らない人同士が仲良くなれたり
気づきや発見が一歩踏み出すきっかけになったり
と様々なストーリーがありました。

そして、いつの間にかしつもんはとても身近な存在になりました。

しつもんを通じてひとりでも多くの人が笑顔になってくれたら嬉しいです。

Facebookでは毎日しつもんとしつもんに対する自分の答えや思いを脱線しまくりながら書いています。

一緒にしつもんを楽しんで頂けたら嬉しいです。



 
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